ついったー


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万歩計 Walking style HJ-710IT

ずっと使っていたものだが、最近調子が悪い。
時間がずれる、勝手にリセットされる…
そして、電池がすぐ無くなる。
歩数はきちんと計測しているようなのだが…


他のものも見たが、今までの蓄積データがあるので結局同じものを買うことにする。

オーストリア戦

PKの負けは、まあ仕方ない。
しかし、あれだけボールを支配していながら、ゴールを決められない
というのは、どうにもならないのかね…
ツートップは、ゴールをイメージ出来てないし、
サイドからはマトモにセンタリングは来ないし。
ゴール手前からの中盤も含めた動きが、ゴールを感じさせて
くれたのは、ほんのわずかで、相変わらず決められない。
攻める形が、悪い意味でパターン化してるように思えた試合。
そんな中で、松井は良かった。ただ、周りとの連係がまだ出来てないのが、惜しい。
スイス戦に期待。

残念ながら…

World Cupは、日本は1次リーグ敗退決定。

苦しいながらも先制点を取り、滑り出しは悪くなかったんだが、
終了間際にロナウドに決められ、同点。

後半からはBrazilの力を見せつけられて、3点追加。

ZICO Japanは結局、本番では1勝もあげられずに終了。

能活の前半の数々のセーブもむなしく…残念。

やはり、厳しかった。

日本は敗退したけど、大会は続くので残りはシンプルに楽しみたいネ。

Qちゃん

すごいですねぇ。
因縁の東京国際女子マラソンでの見事な復活走。
右足の負傷や2年ぶりのフルマラソン、年齢など…
数々のプレッシャーに打ち勝ち、2時間24分39秒の大会歴代3位の
好記録で優勝…。

ほんとうにおめでとうございます。(って、こんなとこで言っても仕方ないか)

35km過ぎからのスパートで一気に先頭に立つ姿は、まさに強いQちゃん。
テレビでの観戦でしたが、思わず目が潤みました。

2回目のフルマラソンの頃だったか、「走るのが好きで~」という
インタビューを聞いてから、そのシンプルな思いに好感を抱いて、
ずっと応援してました。

この優勝で、また日本女子のトップランナーの一人として北京五輪の
挑戦者となれたことでしょう。
ぜひ、再び五輪の舞台での「強い高橋」がみれますように…

東京国際女子マラソンの記録
 1位 1999年 山口 衛里(日本) 2:22:12
 2位 2000年 ジョイス・チェプチュンバ(ケニヤ) 2:24:02
 3位 2005年 高橋 尚子(日本) 2:24:39
 4位 2000年 土佐 礼子(日本) 2:24:47
 5位 2003年 エルフィネッシュ・アレム(エチオピア) 2:24:47

大会結果

勝利

日 本 勝 利

オマーン戦

さあ、始まりましたよ・・・

しかし、「負けた時」のニュースが多すぎませんか?

がんばれ~